ゆ太郎でございます。
先日の2月16日(日)に落語仲間の倉寿さんが主催する「らの時間」に出演させて貰いましたので
その感想をお届けすます。
投稿内容
- 会場「名前はまだない珈琲店」の紹介
- 「らの時間」の紹介
- 出演した感想
会場「名前はまだない珈琲店」の紹介
今回お世話になったのは豊島区の東長崎駅にある名前はまだない珈琲店さんです。
珈琲の焙煎もしているこだわりのお店で、猫グッズにあふれている素敵なお店です。


「らの時間」の紹介
らの時間は落語仲間の倉寿さんと芽ぶきさんが開催しているアマチュア落語会です。
お二人とも普段はお仕事で活躍されて、趣味の落語にも精力的にとりくんでいる方々で、
アマチュア落語の大会にも出場している猛者?!です。
自分で会を開くのは調整はもちろん、集客も大変なので本当に頭が下がります。
お仲間に呼んで貰えるのは本当にありがたいですね^^
出演した感想



いよいよ本題です。結論から言うと、とっても楽しかったです!!
お店の常連さんを中心に満席になり、緊張するなか会が始まりました。
開口一番は倉寿さんがつとめてくれたのですが、私は出番を確認するのを忘れていて
最初だったらどうしようとドキドキしていたのは内緒です(笑)
「一目上がり」を抜群の安定感で演じ、場を盛り上げてくれました。
続いては芽ぶきさん!猫にあふれたお店で恐縮しながら「元犬」でお客様をほっこりさせます。
そして最後がゆ太郎でした。初めて呼んで頂いたのでご祝儀的な順番ですね(笑)
得意としている「牛ほめ」でしたが、お客様の温かい反応が嬉しくて油断してしまい、
すこーし下げがふらついちゃいました^^;
店主さんからもお褒め(お世辞)の言葉を頂き、とても気持ちよく帰途につくのでした。
みなさんありがとうございました。またのお誘いお待ちしています!!
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